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梅雨の時期の肌あれ


こんにちは!心斎橋脱毛サロンToRerunです^^

今日はお昼過ぎから雨になりましたね!

6月に入り、 今年も梅雨入り間近となった。

この時期、 古傷が傷んだり、 頭痛や食欲不良、

疲れが取れにくいなどの体調不良を実感する人も多いと思います!

もしかすると、 それは天候の影響によって発症する

“気象病”が原因かもしれません!

6月は天候が悪い日が続いたり、低気圧の変化を多く受ける月です!

リンパの流れや血流循環は、 外からの圧が適度にかかることで安定するため、

圧が弱くなるほど循環が悪くなってしまうそうです。

そのため、 低気圧の日は、 体の中の循環が悪くなり、 血流低下、

新陳代謝の低下につながり、 それによって肌のバリア機能の低下も進むという。

天気が悪く日光を浴びることが少なくなると

日光を浴びることで増えて精神を安定させる脳内物質セロトニンが減り、

精神のバランスが崩れやすくなるため疲れやすくなります。

ストレスは肌冷えも招くため、 天候不良による体内循環の悪化とストレスによって冷えた肌にスキンケアが効きにくくなり、 肌状態の悪化につながっていきます!

なので雨の日や天気が悪い日は頭痛がしたり

体がだるかったり、不安感や恐怖などネガティブな気持ちが強くなったり、

眠気、ふらつき、めまいがしたりいろいろな体調不良をおこしがちになりますよね!

そんな気象病の改善法は

  • 気象と症状をメモして把握する

  • 腹式呼吸や生活リズムで自律神経を整える

  • 自分に合ったリラックス法で脳を休ませる

  • 酒やタバコは控える

ストレスをためず自律神経を鍛えることが大切です^^

天気に負けないよう6月も頑張りましょう♪


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